SuG……にぎやかな巻末特集!

2010/6/14
カテゴリ: SuG, Vol.45

Neo genesis Vol.45 SuG

今回も一番にぎやかでした、この現場(笑)。スタジオに来たと思ったら出前をとるだけで大騒ぎし、撮影中はそれぞれの変顔に大ウケし、インタビュー中もリアクション良すぎるし(笑)。キ、キミタチは疲れるということを知らないのかい!?と、お母さんの年齢にけっこう近い(?)Neoスタッフは、目を細めながらも息切れしながら毎回仕切っております(笑)。なにより、このウルトラポジティブな空気感こそがSuGらしさ。そんな“らしさ”をたくさん詰め込んだカラフルな巻末特集になっているので、めいっぱい楽しんでくださいね!

Plastic Tree……気のせいですってば(笑)

2010/6/13
カテゴリ: Plastic Tree, Vol.45

Neo genesis Vol.45 Plastic Tree

今までやっていそうでやっていない、この組み合わせ。竜太朗とケンケン、二人でのロケ&インタビューです。すっかり夏の気配のする林近くでのロケとなったのですが、大の虫嫌いの竜太朗は、虫除けスプレーで完全防備……にもかかわらず、「あ〜、なんか、Tシャツの中に何か入った気がしてムズムズする…」。いや、気のせいですってば(笑)。その様子を見たケンケンも首のあたりを掻きはじめたりして…どうやら二人とも虫が苦手なところは共通しているもよう。インタビューでは、さらに意外な二人の共通点がいろいろと出てきてるので、こちらも読み逃しなく。

ViViD……長野土産のお味は?

2010/6/12
カテゴリ: Vol.45, ViViD

Neo genesis Vol.45 ViViD

夏には初の渋谷AXワンマンも決定し、最速でシーンを駆け上がって行く予感!?のViViD。素顔の彼らはと言うと、取材時も仲睦まじく(笑)笑いの絶えない和やかな雰囲気。今回は、ちょうどボーカルのシンが故郷・長野から戻ってきた直後だったので、取材場所である彼らの事務所のテーブルの上には、シンからの長野土産が。「よかったら、どうぞ!」と取材陣に爽やかにすすめてくれるシンに、「まずいですよ、それ(笑)」と茶々を入れるメンバーたち。そのわりには、箱の中のお菓子、けっこう減ってるんですけど(笑)。どこか懐かしい味のする美味しいお菓子でしたよ! ごちそうさまでした〜。

麗&葵(the GazettE)……息もぴったり

2010/3/7
カテゴリ: the GazettE, Vol.44

Neo genesis Vol.44 麗&葵(the GazettE)

最強ギター隊による、ミラクルショット満載! 白と黒の美しいコントラストで魅せる、麗と葵の表紙巻頭大特集!———と、もうこれだけで充分、本屋さんへダッシュしたくなると思いますが!?、そんなアナタに、さらにNeoを欲しくなる気持ちにさせる(笑)撮影現場のエピソードを。ひとりずつでの撮影を終え、“ハイ!では2ショット撮影行きま〜す”とスタッフが声をかけると……なにもリクエストしなくてもカメラの前で自然と寄り添う二人♡ それを指摘すると、麗「仲良しなんで(笑)」。葵は「だって…そうしないと撮り直すことになりそうだから…(焦)」と照れ笑い。良きライバルでもある二人ですが、あうんの呼吸でポーズをキメる様子を見ていると、ホントに仲良いんだな〜と。そんな二人の、息ぴったりなツーショット、誌面でじっくり堪能してくださいね!

将&虎(Alice Nine)……ドラキュラ参上!

2010/3/6
カテゴリ: Alice Nine, Vol.44

Neo genesis Vol.44 将&虎(Alice Nine)

洋館に現れた美貌のドラキュラふたり……そんな少女マンガ的シチュエーションも、この人達ならば無理なくクリアできてしまう。「この日のために特注しました」という赤いカラコンにアイパッチ姿の将は、ちょっとパイレーツふうな!?ドラキュラ。そして、普段からこんな格好してんじゃないの?と思ってしまうほどドラキュラっぽい虎は、キバも全然異和感がない(笑)。このドラキュラ用キバ、一度つけてしまうと口を閉じることができないし、ご飯を食べることもできなくなってしまうという、やっかいな代物。しかも、キバを歯に固定するときに使う接着剤がとってもマズイらしく、付け外しする度にイケメンドラキュラの方々は「うえぇ〜」と言ってました(笑)。ベッドでのツーショットもあり♡なスペシャル企画、ぜひお見逃しなく〜。

kannivalism×12012対談……新バンド誕生か!?

2010/3/5
カテゴリ: 12012, Vol.44, kannivalism

Neo genesis Vol.44 kannivalism 12012

kannivalismの怜と圭、12012の宮脇と須賀の豪華顔合わせが実現! ゴールデンウィークに行われるイベントで共演することになった両バンドですが、「よく飲みにいったりする」という圭と宮脇の組み合わせ以外は、ほとんど接点が無かったそうで、この対談で初めて話すこともいろいろ…。お互いにちょっと照れながらも、和やかな対談となりました。そして撮影では、まったくイメージの違う2バンドなのに、ひとつのフレームにおさまると……怜「バンドみたいだな(笑)」。そう、なぜか同じバンドの人達みたいにしっくりくるところが不思議。宮脇「なんか俺、ベースっぽい(笑)」、圭「そしてギター二人でドラムの無いバンド」、怜「いや、意外と圭がドラムとか(笑)」と、できあがった写真を見て男子4人で談笑し、その後は集合写真にお互いにサインを入れて交換してました(笑)。なんだか、めっちゃ楽しいイベントになりそうな予感!

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