ブログだけの読者プレゼント

2010/1/7
 
Neo genesis Vol.42 ナイトメア
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Neo genesis Vol.42 ナイトメア
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『Neo genesis Vol.42』のブログ読者プレゼントは、ナイトメア 直筆サイン入りポラロイド(本誌とは別バージョン)を計6名様に!! 本誌添付ハガキの希望プレゼント欄に、写真の下にある番号(J-1~J-6)を書いて、2 月8日まで必着でお送りください!

ナイトメア……駐車場に響く絶叫は

2010/1/6
カテゴリ: ナイトメア, Vol.42

Neo genesis Vol.42 ナイトメア

新年一発目のNeo表紙を飾るのはナイトメア。その撮影現場は相変わらずにぎやかです。スタジオ駐車場にての撮影では吹きこんでくる冬の風に、衣装面積の少ない2人(→肩出しYOMIと腹出し咲人コンビ)は「さ、さむーーい!」。20センチ以上ある厚底ブーツを履いて身長2メートルくらいになってるRUKAは、そんなYOMI をつかまえて、むき出しになっている肩をわざと駐車場の冷たい壁に押し付けて楽しんでます(笑)。その身長差50センチ近く!? 2人が並ぶと、なんだかマンガみたいなんですけど(笑)。そしてYOMIはYOMIで、柩に「アンパンマーン! はいっ、マネして!」と大声で謎のムチャぶり。どうやら声が響く駐車場内で大きな声を出すのが楽しいみたい…。柩に「え!? できないよ〜」と言われると、「ダ〜メだなぁ〜。こうだよ。ア〜ンパ〜ンマーーーン!!」とさらに大声。その様子を見た撮影中のNi〜yaは、カメラの前で笑いをこらえるのに必死(笑)。クールな写真の裏側で、そんなこんなな出来事があったことを想像していただけると、Neoを二度楽しんでもらえると思います!

Plastic Tree……感性と食欲は比例する?

2010/1/5
カテゴリ: Plastic Tree, Vol.42

Neo genesis Vol.42 Plastic Tree

隅田川近くの某スタジオにての撮影。スタジオ自体はとってもヨーロピアンなんですが、その屋上からは隅田川にかかる何本もの橋が見渡せ、まさに東京の下町といった風景。屋上のいちばん先端まで行って、ひとり物思いにふけっているのは竜太朗。ロケで素敵な場所に来ると、彼はこうやってひとりでしばらく風景を眺めていることが多いのです。さすが、感性の人。こうして感じたことが、きっとのちのち作品に昇華されていくのだろうな。———そして15分後、いつの間にか控え室に戻ってきていた竜太朗氏はというと……差し入れのおにぎりを食べる食べる…「もう4個も食べちゃいました!」と、にっこり。さっきまで屋上であんなにアーティストしてたのに(笑)。切り替え早いなぁ!? ちなみに、その後、出前の天丼もしっかり平らげ、お菓子にも手をのばしておりましたです(笑)。感性って、エネルギー消費するんだと思うな。きっと!?

カラス……ゴージャスな最終兵器

2010/1/4
カテゴリ: Vol.42, カラス

Neo genesis Vol.42 カラス

ネオ・ヴィジュアル系の最終兵器、カラス登場。そうそうたる5人の顔ぶれ、なんと、5人そろっての撮影はこの日が初めて!(先に公開されているアーティスト写真では、ソロ写真のみバラバラに撮影しているのです) ということで、5人初めて並んだバンドショットは、それだけで充分ゴージャス。迫力あり! あらためて、ヴィジュアル界の精鋭が集まったバンドなんだなーと実感しました。現場は、そのコワモテなヴィジュアルとは真逆で和気あいあい、仲の良い5人兄弟って感じ。長男は優しいdunch兄さん、次男がやんちゃな逹瑯兄さんで、可愛い3人の弟たち(ヒロト&美月&ケンゾ)みたいな!? スペシャルポスターも付いてるので、その迫力、じっくり堪能してください!

ヴィドール……伝説の男!?

2010/1/3
カテゴリ: ヴィドール, Vol.42

Neo genesis Vol.42 ヴィドール

ラメの愛犬だったシェリーの事件って知ってます? 何度か取材やラジオなどでも話しているらしいのですが、要約すると……一緒に散歩に行ったりするくらいテロになついていたシェリー。ところが、ある日、テロは何を思ったかシェリーの顔面に自分のお尻を押し付けてしまったのです。悲劇はそれからです。テロの姿を見るだけで吠えまくるようになったシェリー。あんなに仲良しだったのに、2人の関係は壊れてしまったのです。そして、そのことがショックとなり(←ラメ曰く)シェリーはしばらくして亡くなってしまった……という悲しい(?)物語。シェリーはお年寄りだったので老衰だったという説もありますが(これが真実!?)、テロの行動があまりにも衝撃的だったため、時を経てもヴィドール内で語り継がれる伝説となったとか(笑)。しかも「どんどん話が大げさにアレンジされていってるんですよ」(テロ)ということで、この悲劇にはいろんなバージョンがあるらしいです(笑)。何通りか知っていたら、読者ハガキで編集部にお知らせくださ〜い!

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