ブログだけの読者プレゼント

2007/9/8
 

Neo genesis Vol.17 present

H-1 

『Neo genesis Vol.17』のブログ読者プレゼントは、本誌とは別バージョンのナイトメア直筆サイン入りポラロイドを1名様に! 本誌添付ハガキの希望プレゼント欄に、写真の下にある番号(H-1)を書いて10月9日必着でお送りください!

ナイトメア……あの写真、ここで使わせていただきました〜!

2007/9/7
カテゴリ: ナイトメア, Vol.17

Neo genesis Vol.17 ナイトメア

取材は、ヘアメイク中のサロンにおじゃましてのソロインタビューからスタート。いちばん乗りはまだちょっと眠そうなYOMI、そして「ちょっと早めに来てカラーリングもした」咲人。すっきりした顔で登場したNi〜yaが、最近は「朝早く起きて夜も早く寝る生活。夜は10時くらいに眠くなる(笑)」と話すと、咲人も「俺も〜」。どうやら、この二人は健康的な生活にシフトした模様。対照的に!?寝起きですって感じで到着したのは柩。「起きてから、まだ15分しか経ってない(笑)」とニガ笑いしつつ、いかにあっという間に用意をして家を出て来たかを楽しく語ってくれました。最後にRUKAが合流して、撮影スタジオに。そこには柩の目を大きくプリントしたバック紙が…。「ここまで大きくすると、俺の目だってわからないですよね!?」という柩でしたが、いえいえ、目だけでこれだけ存在感がある人は、そうそういませんってば。撮影全体のイメージを仕切るのはRUKA。自分の頭の中にあるイメージ通りのライティングが出来て満足顔。そして、その撮影セットで遊び始めたYOMIと咲人は、ヘン顔の写真を「撮って、撮って〜」とカメラマンにせがみ、自分たちの写真を見て大爆笑! 「この写真どこかで使ってください!」と言われたので、ここで使わせていただきました〜(笑)。

雅-miyavi-……暑さには強いキャプテンも、空腹にはめっぽう弱く…

2007/9/6
カテゴリ: 雅-miyavi-, Vol.17

Neo genesis Vol.17 雅-miyavi-

37度。真夏の京都ロケ。いやぁ〜暑かった! 照りつける日差しが痛いほどの猛暑の中、スタッフは汗だくなのに、ほとんど汗をかかない雅-miyavi-。過酷なツアーで暑さに身体が慣れているのか、それとも“心頭滅却すれば火もまた涼し”って境地でしょうか、キャプテン!(←本誌ご参照ください)。暑さには強いキャプテンも、空腹にはめっぽう弱く、撮影の最中に「腹へった〜!」と雄叫び。しかたなく予定を変更して急遽立ち寄った甘味処では、3種類の甘味(たしか、本わらびもち&白玉みつまめ&冷やしあずき)をぺろりと平らげ、その直後の夕ご飯でも2人前を平らげる、おそるべき食欲。そして、移動の車では、乗り込んだ瞬間に眠りにつくという、マジシャンもびっくりの早業を披露。さすが、プロフィールに趣味=仮眠と書くだけのことはあります。そんな俺様な方ではありますが、KAVKI BOIZのメンバーにとっては、よきキャプテン。清水寺を見てみたい〜というTYKOとYORKE.の二人を、深夜、清水寺へ連れていってあげたのでした。もう中には入れない時間だったのだけど、大喜びで写真を撮りまくる二人を見る雅-miyavi-の目は、なんだかとっても嬉しそう…な気がしたのですが。そんなことないっすか?キャプテン!!

マオ&しんぢ(シド)……バスタブシーンもお楽しみに!

2007/9/5
カテゴリ: シド, Vol.17

Neo genesis Vol.17 マオ&しんぢ(シド)

「時計じかけのオレンジ」って映画、観たことあります? スタンリー•キューブリック監督の作品で、70年代に話題になった映画なんですが…その作品を知っている人ならば、今回のマオ&しんぢの写真の楽しさを更に理解してもらえるかも。ばっちりメイクで、シルクハットと白いシャツでおそろいの衣装を着た二人。撮影現場でも息がぴったりで、本誌のプレゼントポラにもなっているキュートなポーズ(右手の親指と人差し指でマルを作って、それを右目にあてる)をキメてくれました。意味はわかんないですけど…(笑)。スタジオにあるバスタブを使って撮影しようと、カメラマンが「風呂に入りますか?」と聞いたら、即答で「入ります!」と答えたマオくん。そのバスタブシーンもしっかり掲載されているので、お楽しみに。もちろん、衣装は着ていますが…!?

逹瑯(ムック)×みく(アンティック-珈琲店-)……対談初回はレアな話が満載!

2007/9/4

Neo genesis Vol.17 逹瑯(ムック)×みく(アンティック-珈琲店-)

逹瑯の対談連載が、今月号からスタートします! 記念すべき第1回ゲストは、みく。対談当日、撮影場所に現れたふたりは、何の打ち合わせもしていないというのに、頭にはヘアバンド(逹瑯は黒、みくは茶色のヘアバンド)、ベルトのバックルには逹瑯がKISS、みくがELVISとロゴ入りで、まるでそろえてきたような出で立ち。でもファッションのトーンは、逹瑯がハードめ、みくがキュートな感じにまとまっていて、似た小物を使っていても、これだけ違うふうにまとまるっていう、おしゃれの見本のような二人。Neoに登場するアーティストの中でも1、2を争うおしゃれセンスの二人だけに、洋服だけ見ていても楽しいのですが、そのトークはさらに絶品! 逹瑯が、みくをイジるイジる(笑)! 最初はド緊張していたみくも、すっかりノせられて!?普段のインタビューでは聞けないようなレアな話もたくさん飛び出した対談となったのでした。

葵(ガゼット)……すっかり男っぷりアップ!でも、シャイな姿も…

2007/9/3
カテゴリ: the GazettE, Vol.17

Neo genesis Vol.17 葵(ガゼット)

最初の1カット目を見た瞬間、ん?なんか今までの葵くんと違う…と感じたのですが、何カットか撮り進めるうちに、それは確信へと変わりました。ワイルドに、男らしく変化しているんです。顔つきが精悍になって、研ぎすまされているというか…。ロングツアーまっただ中のガゼットは、激しいライブと過酷な移動スケジュールで日々鍛えられ、メンバーみんな体型と顔つきがたくましくなっているとのこと。確かに、葵くんも肩や胸のあたりが、いい感じに筋肉がついて、対照的に輪郭はきゅっと締まって野性的な雰囲気。そんな男っぷりアップの葵くんですが、深夜の西麻布でのロケ中は、撮影風景を眺める通行人の視線が気になるようで「俺、実は恥ずかしがりなんですよ〜」と、ずっと照れっぱなし。カメラの前でキメポーズをした後に、「恥ずかしい〜」と身体をちっちゃくする様子が、とても可愛らしかったのでした。

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