Plastic Tree……そう言われると弱いかも!?

2010/7/12
カテゴリ: Plastic Tree, Vol.46

Neo genesis Vol.46 Plastic Tree

今回のプラは、郊外の廃屋での撮影です。他になんにも無い場所なので、メンバーの皆さん、それぞれケータイなどの端末を手に撮影の合間の時間を有効利用。竜太朗は、手に入れたばかりのiPadをスタッフに見せて「軽いし、どこでも仕事ができるし。買ったほうがいいですよ〜。あ、ちょっと触わってみませんか?」と、まるでショップの人みたいに強力プロモーション(笑)。そう言われると、やっぱり欲しくなっちゃうな〜…。Neoスタッフ、ただ今、真剣に購入検討中です!?

Plastic Tree……気のせいですってば(笑)

2010/6/13
カテゴリ: Plastic Tree, Vol.45

Neo genesis Vol.45 Plastic Tree

今までやっていそうでやっていない、この組み合わせ。竜太朗とケンケン、二人でのロケ&インタビューです。すっかり夏の気配のする林近くでのロケとなったのですが、大の虫嫌いの竜太朗は、虫除けスプレーで完全防備……にもかかわらず、「あ〜、なんか、Tシャツの中に何か入った気がしてムズムズする…」。いや、気のせいですってば(笑)。その様子を見たケンケンも首のあたりを掻きはじめたりして…どうやら二人とも虫が苦手なところは共通しているもよう。インタビューでは、さらに意外な二人の共通点がいろいろと出てきてるので、こちらも読み逃しなく。

Plastic Tree……感性と食欲は比例する?

2010/1/5
カテゴリ: Plastic Tree, Vol.42

Neo genesis Vol.42 Plastic Tree

隅田川近くの某スタジオにての撮影。スタジオ自体はとってもヨーロピアンなんですが、その屋上からは隅田川にかかる何本もの橋が見渡せ、まさに東京の下町といった風景。屋上のいちばん先端まで行って、ひとり物思いにふけっているのは竜太朗。ロケで素敵な場所に来ると、彼はこうやってひとりでしばらく風景を眺めていることが多いのです。さすが、感性の人。こうして感じたことが、きっとのちのち作品に昇華されていくのだろうな。———そして15分後、いつの間にか控え室に戻ってきていた竜太朗氏はというと……差し入れのおにぎりを食べる食べる…「もう4個も食べちゃいました!」と、にっこり。さっきまで屋上であんなにアーティストしてたのに(笑)。切り替え早いなぁ!? ちなみに、その後、出前の天丼もしっかり平らげ、お菓子にも手をのばしておりましたです(笑)。感性って、エネルギー消費するんだと思うな。きっと!?

Plastic Tree……白い部屋に真っ赤なアレ

2009/9/4
カテゴリ: Plastic Tree, Vol.39

Neo genesis Vol.39 Plastic Tree

ツアーファイナルの沖縄で、つかの間の夏休みを満喫した直後の4人は、お肌もうるうる(笑)、表情も解放されていて、とってもいい感じ。ニューシングルのイメージに合わせた真っ白な部屋での撮影も楽しく進んでいきます。真っ白な空間の中で、唯一真っ赤な部分があるのですが…さて、それは…? ヒント。あの人のあそこについてるんです!? 答えは、この写真でもわかるかな〜? 誌面で是非、ご確認くださいね。

Plastic Tree……ケンケン初登場です

2009/8/6
カテゴリ: Plastic Tree, Vol.38

Neo genesis Vol.38 Plastic Tree

新ドラマー・佐藤ケンケンを迎えての初の4人集合撮影。ケンケンはもちろん、なんだか兄さん達3人も初々しく見えちゃったりするから不思議です(笑)。デビューしたばかりの頃を思い出したのか「そういえば、昔、デビューしたての頃の取材で、“りゅう・たろうさん”って言われたことあったなー」という竜太朗の話にみんな爆笑! なんか、演歌歌手っぽいよね〜(笑)。担当楽器を間違われたりとか、撮影のときに“肩組んで笑って!”とか言われたこともあったそうで……「さすがに、そのときは“できません”って言いましたけどね」と、今となっては笑い話になった数々のエピソード。ケンケンと一緒の4人での思い出も、これからたくさんできていくんだろうな…。

有村竜太朗(Plastic Tree)×桜井青(カリガリ)……大家族のような、同窓会のような

2009/7/5
カテゴリ: Plastic Tree, カリガリ

Neo genesis Vol.37 有村竜太朗(Plastic Tree)×桜井青(カリガリ)

都内にあるとは思えないほど広い敷地に立つ、古いお屋敷での撮影。偶然にも、カリガリが6年前に最後に撮影したアーティスト写真を撮ったのと同じ場所での撮影となり、青さんは「ま〜、懐かしいわぁ〜。あの時はこの部屋で撮ったのよねぇ」と、しばし思い出に浸り、竜太朗は蚊取り線香を傍に置きつつ縁側に座って庭園を見ながら「こんなお屋敷に住んでみたいなー」とつぶやき…。普段から親交の深い2人ならではの、とってもリラックスした雰囲気からスタートした撮影でしたが……それぞれのスタッフ同士も旧知の仲ということで、撮影が進むにつれどんどん現場は同窓会的なにぎやかさに! 終盤には、青さんが畳部屋でシブがき隊の「ZOKKON命」を振り付きで熱唱するという、ほとんど修学旅行の夜状態(笑)。笑い過ぎて腹筋が痛くなるほど楽しかった対談の全てを、是非、本誌でご堪能ください!!

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