ブログだけの読者プレゼント
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『Neo genesis Vol.35』のブログ読者プレゼントは、彩冷える直筆サイン入りポラロイド(本誌とは別バージョン)を計6名様に!! 本誌添付ハガキの希望プレゼント欄に、写真の下にある番号(F-1~F-6)を書いて、6月8日まで必着でお送りください!
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撮影スタジオの最寄り駅は、都内から電車で1時間ほどの距離にもかかわらず、なんと無人駅! 生まれも育ちもめちゃめちゃ都会のケンゾは「駅員がいなくてビックリした〜」と目をまんまるに。激辛タバスコを持参してやってきた、辛いもの好きの夢人は撮影中のご飯タイムにデリバリーしたカレーも「辛さ6で!」とオーダーを。デビュー目前の忙しい毎日のせいか、「また少しやせちゃたんです」と言っていた葵は、相変わらず撮影中も気配りを忘れず穏やかな笑顔。彼がいると、ほんとに和みます〜。そして、もうひとりほんわかオーラを発する人が…「ネクタイが細いから、すぐ曲がっちゃって…これで大丈夫ですかぁ?」といつもの口調で衣装チェックをしているのはインテツ。そして、そんな4人を見守るお父さんのような!?タケヒトは、メンバーが選ぶ“結婚したい男ナンバー1”に輝きました(笑)。その詳しい経緯は、彩冷える表紙巻頭大特集で!

「最近、なんかインパクトあることありました?」と、撮影中、突然mayaに聞かれたNeoスタッフ。なんの調査かなーと思いつつ、「(数日前にニュースになった)水嶋ヒロと絢香の結婚かなー。ファンだったわけでもないのに、なんでショックなんだろうなーと思って…」と答えたのですが…、それを聞いたmayaは「あ〜、あれだ。隣りのクラスのカッコいい男の子が下級生と付き合い始めちゃってショック〜、的な」と分析。みなさん、こんな感じの気持ちで合ってます!? 学生時代が遥か昔になってしまったアラフォーNeoスタッフには、いまひとつピンとこなかったんですけど(笑)。少年のココロを持ち続けているmayaらしい解釈だな〜と、納得です。

桜がきれいな日の撮影だったので、今回の差し入れは……ダンゴに決定。千葉県出身の竜太朗くんのため、ってわけでもないですが“千葉産生醤油だれ”のダンゴにしてみました。シンプルで素朴な味わいのこのダンゴに「うまい〜!」を連発の竜太朗氏。ダンゴに限らずいつも、ほんとに美味しそうに食べてくれるので、スタッフも差し入れしがいがあります(笑)。ニューシングルのタイトルが「梟(ふくろう)」ということで、髪にふくろうの羽根を付けたカットも撮影して「なんか、ナルニヤ(物語)っぽいね〜(笑)」。たしかに、そのまま木にとまっていたら、神の使いみたいにも見えそうな……なんともいえない不思議な風情のある人です。

前回の虎氏に続いての、Alice Nineパーソナル企画は沙我が登場。本人が提案してくれた撮影テーマは“サイケデリック”。天然素材にして天然セクシーでもある、その存在感は、派手派手サイケなバックにも負けてません。インタビューでは、驚きの“サカナ作戦”で勝負に出た小学生時代の恋物語から、ヴィジュアル系に目覚めてバンドを続ける決意を固めた10代を振り返ります。取材後は、大好きなOASISの日本公演にダッシュしてました(笑)。

ついに最終回を迎えた逹瑯対談連載「SPIN」。トリを飾るゲストは、逹瑯が敬愛してやまない、カリガリのボーカル•石井秀仁。ナゾに満ちたその素顔を果たして逹瑯は暴くことができるのか!? そして、5月15日には、過去の対談を1冊にまとめた単行本「SPIN」がいよいよ発売されます! 過去10 回の連載を彩った豪華アーティストはもちろん、新取材とムック•バンド内ガチ対談3連発もプラスして、読み応えのある熱い内容に仕上がってますので、乞うご期待!!
詳しい情報はこちらまで→(http://tatsuro.sbcr.jp/)
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