ブログだけの読者プレゼント
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『Neo genesis Vol.34』のブログ読者プレゼントは、ナイトメア直筆サイン入りポラロイド(本誌とは別バージョン)を計6名様に!! 本誌添付ハガキの希望プレゼント欄に、写真の下にある番号(G-1~G-6)を書いて、5月11日まで必着でお送りください!
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「ふぇ〜くしょん!」スタジオにこだまするクシャミの主は…Ni〜ya。雨続きの後の快晴日。撮影が始まるまでは「花粉症めっちゃ、つらいっす〜」と涙目になってましたが、撮影本番では、そんな辛さも感じさせないようなキリッとした表情を見せてくれました。そして撮影も大詰め、最後の集合カットを撮っているときのこと。「へっくひょーーーん!」とスタジオに響き渡る特大のクシャミが! Ni〜yaも最後に来てガマンできなくなったかな〜と思ったら……照れ笑いしているのは……る、RUKAさん〜!? あなたも花粉症でしたか(笑)。柩から「もっと可愛いクシャミしようよ〜(笑)」と突っ込みが入って、一同爆笑。自然と笑いのタネが生まれるナイトメアの撮影現場でした。

ロケ地は、熱帯植物園。南国の花や植物が咲き乱れる様子は、まるでリゾートアイランド。ジュイは、足を踏み入れるなり携帯を取り出して、自分のブログ用の写メを撮りまくってました(笑)。「Blue star」とか「Cherry」とか、ヴィドールの最新アルバムには花の名前のタイトルも入ってるけど……ジュイ「さすがに、どちらも無いですね(笑)」。今いちばん行きたいと思っている国、タイの花も見つけてニッコリ。園内には大きな池もあって、小さな魚が泳いでいるのを見たジュイは「どうせなら、ピラニアとかいたらいいのに〜」。い、いや、それは危ないですから〜(笑)。撮影後は、ノンストップで“A to Z”のキーワードインタビューに答えて、この日の取材は終了。帰り際に、「俺って、しゃべり過ぎですかね!? 無口なほうがミステリアスで、いいですよね?」って心配してましたけど、繊細なヴィジュアルと天然トークのギャップがいいんですよね〜、皆さん。

新潟LOTSでのライヴに密着取材。本番前の楽屋をのぞいてみると、ヘアメイクしている人あり、パソコンいじってる人あり、タバコで一服してる人あり…と、思い思いのペースで本番へ向けてテンションをあげている様子。虎氏は首の具合も良いようで「昨日の夜は、スタッフとへぎそば(←新潟名物)と焼酎」だったそう。ヒロトは「髪を切るタイミングを逃していて、そろそろ限界っす〜」とヘアカットしたい衝動にかられてました(笑)。ずーっとスタッフルームでツアースタッフとおしゃべりしてたのはNao(そんなときも片時も手からドラムスティックを離さないんですけどね)。本番で「今日はNeoが取材に来てるんです」と宣伝してくれたのは、沙我さま(お気遣いありがとうございます〜)。ライヴは熱く、ステージの5人はよりたくましく。実は新潟生まれのNeo編集担当としては、新潟でのライヴが大成功で、メンバーも新潟のファンを愛してくれていることもわかってとても温かな気持ちに…。「また東京で会いましょう〜」と見送ってくれた将の笑顔が、この日のライヴの全てを物語っていました。

ありそうでなかった組み合わせ、アンカフェのフロントを担う、みくとtakuyaの2ショットで今月はお届け。まるでパリの街角で撮影したみたいな、ちょっとおしゃれな写真に仕上がりました。「読者には、フランスロケってことにしておきましょう(笑)」と、みくは冗談を言ってましたが、現在まさに海外ツアー中のアンカフェ、“そんな彼らを追ってフランスでロケを敢行!”と見出しを付けたいくらいの素敵なイメージに。ゆうきっき達がいたら、こんなふうにはならないし…あわわ(笑)。それは内緒にしておいて!?お土産代わりの楽しいエピソードを楽しみに、彼らが帰国するのを待ちましょう。

今月の彩冷えるは、タケヒト&インテツの同級生コンビ。卒業&入学シーズンとなり、すっかり春らしくなった、ある1日。高校時代の彼らの思い出がいっぱいの街•町田へ行って来ました! 「久しぶりに遊びに来ました」という2人は、街を歩きながらも思い出話が尽きない様子。インテツが持って来てくれた高校時代の写真には、さわやか笑顔のタケヒトと、黒髪でキューティクルつやつやのインテツの教室風景が。2人とも“少年”って感じで、とても可愛かったですよー。さらに、インテツの当時のスケジュール帳には、“実テ”(“実力テスト”の意味)とか、宿題のページ数が書かれた懐かしいメモ書きも…(笑)。普段から仲のよい2人ですが、それはやっぱりこんなふうに学生時代の時間を共有してきたという強い絆があるからなんですね。
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