ブログだけの読者プレゼント

2007/5/6
 

Neo genesis Vol.13 プレゼント

I-1

『Neo genesis Vol.13』には、Angelo、雅-miyavi-、ナイトメア、戒(ガゼット)、逹瑯(ムック)のほか、Alice Nine、シド、有村竜太朗(Plastic Tree)、彩冷える、12012、少女-ロリヰタ-23区も登場します!
そんな『Neo genesis Vol.13』の読者プレゼントとして、本誌のプレゼントとは別にAngeloのツアーTシャツを3名様に用意しました。本誌添付ハガキの希望プレゼント欄に、写真の下にある番号(I-1)を書いて6月7日必着でお送りください!

Angelo……みんな真剣な顔で何と格闘?

2007/5/5
カテゴリ: Vol.13, Angelo

Angelo

ファーストアルバムを引っさげて、現在全国ツアーまっただ中のAngelo。取材は、ツアー初日の野音から数日経ったある日に行われました。撮影の待ち時間の間、スタジオの片隅で「うーむ…」とうなったり頭を抱えたりしているTAKEO…決して具合が悪いわけではなく、その手にはポータブルゲーム機が! ゲームの難問にチャレンジしつつ、どうしても解けない時はKOHTAに助けを求めたりも。。。そこに撮影準備を整えたKIRITOも加わり、みんな真剣な顔で難問と格闘。“みなさん、撮影始めますよ〜”とのスタッフの声に、悩みつつも(?)ゲーム機から離れる姿は、有刺鉄線を張り巡らしたハードなスタジオセットと対照的に、なかなか微笑ましいものでした(笑)。そんな3人の日常が垣間見えるレアなエピソード満載のA to Zをはじめ、PIERROT解散から1年、偽らざる心境を赤裸々に語ったロングインタビューを掲載。ぎっしりとAngeloの気迫がつまった全21ページ!

雅-miyavi-……なんだかやっぱり大人びたような…?

2007/5/4
カテゴリ: Vol.13, 雅-miyavi-

雅-miyavi-

昨年9月の東京芸術劇場での5DAYSライブから、半年もの間シーンから姿を消し、単身渡米していた雅-miyavi-。取材するのも久しぶりだったので、いったいどんな風貌になっているのか、どんなキャラクターになっているのか…英語しか話さなくなっていたらどうしよう!?(んなわけない)とか、いろんな不安をかかえて撮影場所で待つこと30分。マネージャーが運転する車から降り立った雅-miyavi-は、相変わらず背が高くて飄々としていて、口が悪いところも以前のまま。お昼ごはんの中華(しかも大量)をものすごい勢いでおいしそうに食べる様子も変わらない。でもなんだかやっぱり大人びたような…? その顔つきの変化のわけは、ロングインタビューでじっくりと解明しているので読み逃しなく! 雅-miyavi-の友人でもあるペインターYORKと、巨匠フォトグラファー管野氏とのコラボアートも掲載。6月リリースの衝撃のニューシングル「咲き誇る華の様に-Neo Visualizm-」が待ちきれない仔雅たちも、まずはこの特集をチェックして。

ナイトメア……誤解が生じるほどの!?濃い内容

2007/5/3
カテゴリ: ナイトメア, Vol.13

ナイトメア

ニューシングル「レゾンデートル」の新衣装で登場のナイトメア。この曲がオープニングテーマとなったTVアニメ「CLAYMORE」のイメージでの撮影となりました。撮影中、RUKAがスタッフに「大丈夫なんですか、また俺たちが表紙で(笑顔)」……い、いえ今回は表紙じゃないの、RUKAくんっ(汗)。「あ、そうなんだ(照笑)」という誤解が生じるほどの!?濃い内容でお届けする、第2巻頭特集! ソロインタビューでは、それぞれの“レゾンデートル(存在理由)”について質問、見事に個性的な5つの解答が…。そしてキーワード形式での集合インタビューは、今回も絶妙な間合いの面白トーク連発で、楽しませてくれること必至です。

戒(ガゼット)……白いシャツが速攻クリーニング行きに

2007/5/2
カテゴリ: the GazettE, Vol.13

戒(ガゼット)

ガゼットのパーソナル・シリーズは、前々号のルキに続き戒をクローズアップ。きりっとしたスーツで真っ赤な塗料を印象的に使ってのスタジオ撮影。「スーツに(塗料を)つけちゃいそうだよね。気をつけて」とのスタッフの声に、「大丈夫ですよ」と余裕の戒。無事に撮影を終了し、スーツも汚れないままインタビューへと…。そしてインタビュー中、ふと戒を見ると、白いシャツの袖口に茶色いシミが点々と…「あっ!!」。インタビュー中に「これ、おいしいですね」と食べていたチョコレートを、なぜかしっかりとシャツにこすりつけていたらしい(涙)。そういえば、腕組みする癖あるもんね。。。シャツは速攻クリーニング行きとなりました(笑)。そんな可愛らしい!?面もある戒の、少年時代から思春期の話を聞きました。優しげな佇まいからは想像できない男気あふれるエピソードがたっぷりで、彼が持つ芯の強さは、そんな時代に培われたんだなーと納得。じっくりと読んでほしい内容です。

逹瑯(ムック)……解放的な姿を見せた海辺でのロケ

2007/5/1
カテゴリ: ムック, Vol.13

逹瑯(ムック)

ポップなニューシングル「フライト」のイメージに合わせて、海辺でのロケ。空は快晴。風もほとんどなく、まさに撮影日和。裸足になって波打ち際を歩いたり、ハトを追いかけたり(しかも真剣)、カメラを変に意識せず自由に動き回る逹瑯の姿は、見ているほうが楽しい気持ちになるくらい解放的。最後に、草の上に寝転がったカットを撮ったときには、うつぶせになって「あ〜、久しぶりに草の匂いかいだ」と、ちょっと嬉しそう。周囲に対して構えることもなく、自分を飾ることもなく、常に自身そのまんま。逹瑯の書く詞が、人間の根本を深く捉えながらも、どこか野性的な強さを感じさせるのは、彼が本当の意味でとても“自由”な人だからなのかも…と思った1日でした。

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